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1 ビタワンくん(ジパング) [US] :2021/10/12(火) 08:57:46.83


「元カレが玄関ドアのチェーンをノコギリで切って…」元交際女性の部屋に侵入しようとした27歳を逮捕、自宅でノコギリも発見

 10日午後、札幌市中央区のアパートで、かつて交際していた女性の部屋の玄関ドアのロックを壊し、部屋に侵入しようとしたとして27歳の男が逮捕されました。

 住居侵入未遂の疑いで逮捕されたのは、苫小牧市の27歳の土木作業員の男です。
この男は10日午後2時50分ごろ、札幌市中央区のアパートで、かつて交際していた20代の女性の部屋の玄関ロックを壊し、
正当な理由がないのに部屋に侵入しようとした疑いが持たれています。
(略)


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海外で人助けした英雄韓国人、政府から1100万ゲット 全部ウソとバレる

1 サリーちゃん(SB-iPhone) [KR] :2021/10/12(火) 13:57:58.10


2021年10月8日、韓国・イーデイリーによると、ロシア旅行中に「英雄」となった韓国人のエピソードが全て「作り話」だったことが判明した。

記事によると、韓国の水原(スウォン)地裁は7日、詐欺、偽計公務執行妨害、義死傷者など礼遇および支援に関する法律違反の疑いで起訴された男(38)に対し、懲役2年を言い渡した。

男は18年1月、ロシア旅行で滞在したゲストハウスで火災が発生した際、韓国人宿泊客を救った「英雄」として知られていた。男は知人の脱出を助けた後、自らは最後に脱出し、2階から飛び降りて大けがをしたという内容だった。

これが伝えられると、男は韓国政府から人命救助に貢献して負傷した「義傷者」に選定され約1億2000万ウォン(約1120万円)の補償金を受け取った。また、水原市からは市民表彰状を、ある大企業からは「今年の市民英雄」に選ばれ賞金をもらっていた。それだけでなく、当時の経験を基に本の執筆や講演も行っていたという。

しかし、このエピソードは全て「うそ」だったことが分かった。捜査の結果、男のロシア旅行中にゲストハウスで火災が発生したのは事実だったが、当時、男は知人を脱出させておらず、むしろ知人の方が酒に酔って眠っていた男を起こして脱出させていた。男は下着姿のまま廊下から避難しようとしたが不可能な状況だったため、部屋に戻って窓から飛び降り、全治6カ月の傷を負ったという。男には他人の生存を確認する時間もなく、救助活動も全くできなかったようだ。

男は旅行者保険に加入しておらず治療費も支給されなかったことから、旅行者一行を脱出させ自らは窓から飛び降りてけがをしたように見せかけ、義死傷者認定の申請することを思いついた。そして旅行後、「病院代だけでも1000万ウォン(約93万円)以上かかるという。 陳述書を書いてくれれば保険会社から金を受け取ることができる」とうたい、一行から「同部屋にいた宿泊客を起こして脱出させ、再び戻って残りの一行6人の安否確認のため脱出が遅れた」という内容の目撃者陳述書を作り上げていた。

そして同年5月21日、水原市に一行の目撃者陳述書や火災現場近くのゲストハウス社長の陳述書など関連書類を提出して義傷者5級に選定され、補償金を受け取ったというのが真相だった。

裁判官は「被告は治療費を受け取るため、虚偽の証拠資料を作成して義傷者認定を申請し、1億2000万ウォン以上の利得を得た。この他にも、自分自身を英雄化しこれを利用して営利行為をしようとしたため、罪の性質は非常に悪い。それにもかかわらず犯行を否認しており、まったく反省していない」と指摘した。

これを受け、韓国のネット上では「全国民をだましていたの?」「もらったお金は返すべき」「虚偽の事実を自慢して講演なんてするからこういうことになる」など批判の声が相次いでおり、その矛先は「一行にも問題がある」「返済金の足りない分は一行に請求して」など一緒に旅行していた知人にも向けられている。

一方で、「それだけ行政がお粗末だという証拠」「もっと慎重に調査して選定すべき」「検証が不十分すぎる」など選定過程の甘さも指摘されており、この他に「詐欺や犯罪者が住みやすい国」「犯罪者の人権が優先されるヘル朝鮮」などの声も寄せられている。

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(出典 thumb.photo-ac.com)



1 ネトウヨ ★ :2021/10/12(火) 18:21:52.80

12日未明、甲府市の住宅から「泥棒に入られた」と通報があり直後に住宅から火が出て、焼け跡からこの家に住む夫婦とみられる2人の遺体が見つかりました。現場から立ち去る不審な男の姿が目撃されているほか、付近の路上などからは血痕も見つかっていて、警察が行方を捜査しています。


(出典 www3.nhk.or.jp)


12日午前3時45分ごろ、甲府市蓬沢1丁目の井上盛司さんの住宅から「泥棒に入られた」と、警察に通報がありました。

その後、この住宅から火が出て、火は午前7時すぎに消し止められましたが焼け跡からは2人の遺体が見つかりました。

火事のあと、この家に住むいずれも50代の井上さん夫婦と連絡が取れなくなっていて、警察は死亡したのは夫婦とみて身元の確認を進めています。

警察によりますと、この家には夫婦と2人の娘の4人が暮らしていて通報は娘から寄せられたということです。

(出典 www3.nhk.or.jp)


これまでの調べによりますと当時、2階にいた2人の娘は「争うような声を聞いて1階に下りようとしたところ、不審な男と鉢合わせしたため、2階のベランダから避難した」と話し、避難した直後に住宅から火が出たということです。

娘2人のうち妹は男と鉢合わせして逃げようとした際に後ろから凶器で襲われ、頭にけがをしたということです。命に別状はないということです。

また、火が出たあと近所の人が現場から立ち去る不審な男を目撃しているほか、現場周辺の路上などからは血痕が見つかっていて、警察が行方を捜査しています。

現場はJR甲府駅から南東におよそ3キロ離れた住宅地です。

近所の住民「『やめて』と叫び声 そのあと火が上がった」

近くに住む80代の女性は「午前4時前ごろ『やめて、やめて』と叫ぶ声を聞いた。50代くらいの女性の声だと思う。その声を聞いたあと火が上がるのが見えた」と話していました。

近所の住民「ドンドンという音がした」

近くの家に住む男性は「午前3時50分ごろ、ドンドンという音が2、3回して目が覚めて外に出たら煙が上がっているのが見えた。外の道路に出たら熱気を感じた」と話していました。

近所の住民「悲鳴が聞こえたあと走るような音が聞こえた」

現場近くに住む男性は「寝ていたら、きょう午前3時半ごろに女性の悲鳴が聞こえて目が覚めた。何かなと思ったやさきに誰かが走ってくる音が聞こえた。その後、近くの柵を乗り越えるような音と、着地してまた走るような音が聞こえた。走り去って行ったなと思った。その後、外を見たら現場方向の空が赤くなっていた」と話していました。

近所の女性 “気さくにあいさつしていた”

井上さん一家を知る近所の女性によりますと、井上さんたちは20年ほど前から現在の家に住んでいて、朝のゴミ出しなどの際には近所の人と気さくにあいさつをしていたほか、地域の雪かきなども率先して行っていたということです。

甲府市内の小中学校で集団下校

火事の現場から不審な男が逃走しているという情報があることを受けて、甲府市教育委員会は12日、市内の36のすべての小中学校に対し、当分の間
▽登下校の見守りや
▽児童・生徒への注意の呼びかけ、
▽保護者への情報提供などを行い
安全を確保するよう指示しました。

これを受けて市内の小学校では、教員が付き添ったうえで集団下校する児童の姿が見られました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211012/k10013303091000.html


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1 シャチ ★ :2021/10/12(火) 11:04:23.92

 大阪市教育委員会は11日、男児の頬をつねったり、ランドセルに宿題を促す紙を貼ったりしたとして、市立小学校の男性教諭(33)を戒告の懲戒処分にしたと発表した。処分は9月30日付。

 市教委によると、男性教諭は昨年9~12月、担任クラスの1年男児3人をそれぞれ指導する際、頬をつねったり、頭を小突いたりした。今年3月には、別の男児1人のランドセルの上に「しゅくだいをする」などと書いたB5サイズの紙をテープで貼り付け、帰らせた。

 市教委では、男児の保護者から男性教諭の行為を記した手紙を受け取り、事実関係を確認。その後の調査で複数の問題行動が発覚した。

読売新聞

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