2021年09月


平井大臣メッセージ
公開日 : 2021年9月1日
https://www.digital.go.jp/posts/FLnXHmJO

デジタルによって人助けをする。
それが我が国の進めるデジタルの本質であり、私は、その日本流のデジタル化を、
武士道になぞらえ、「デジ道」と呼んでいます。

私たち職員一人ひとりが、ミッション・ビジョンを常に意識しながら、
デジ道に忠実に、課題解決に取り組んでいきます。


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1 風吹けば名無し :2021/09/02(木) 09:58:58.11 ID:Eq1UykED0.net

「『雨上がり決死隊』が解散した2日後、宮迫さんは自身のYouTubeチャンネルで“元相方”の蛍原徹さんへの謝罪とともにYouTubeの活動休止を宣言しました。

 結果的に1週間後に動画が再び配信され、YouTuberとして復帰したのですが、この休止期間に危うくYouTube界からも“追放”されかけていたんです……」(テレビ局関係者)

 事の発端は、8月17日にABEMA内で配信された『アメトーーク 特別編 雨上がり決死隊解散報告会』だった。

自己弁護に走った宮迫博之
「番組内では、4月に蛍原さんから解散を申し入れたと明かされました。蛍原さんが宮迫さんに不信感を抱き、お互いの気持ちがズレ続けていたとも。

 その最大の原因として“今でもアレはどうかと思っている”と蛍原さんが言及したのが、闇営業問題で謹慎していた『ロンドンブーツ1号2号』の田村亮さんが復帰会見をする前日、宮迫さんがYouTubeチャンネルを開設し、YouTuberデビューしたことでした。

 YouTubeを始めることすら相談がなかったことに加え、タイミングが最悪だったことに蛍原さんはショックが大きかったそうです」(同・前)

 そう振られた宮迫の“返し”が、ある人物を激怒させてしまったというのだ。

「宮迫さんは、ロンブー会見の前日にYouTubeチャンネルを開設したことの理由として“コラボ相手の都合があって……”と発言。これに怒ったというのが、コラボした張本人であるYouTuberのヒカルさん。あたかも自分が雨上がりの解散を決定づけた原因のような印象を与え、なおかつ自己弁護に走った宮迫さんに激怒したと聞きました」(制作会社関係者)

 宮迫は、ヒカルの全面的なバックアップによりYouTubeチャンネルを開設。今ではチャンネル登録数が140万人を超えるなど、宮迫にとってヒカルはいちばんの味方であり、大恩人と言える。

 そんなヒカルの逆鱗に触れてしまったことから、翌日には早くも“異変”が起こっていたーー。

ヒカルへの“7日間謝罪”
「宮迫さんは『アメトーーク』放送の翌日、自身のSNSで“20時にYouTube動画を公開する”と告知していましたが、その後、21時半に延期。さらに、その動画公開予定だった1分前に再び公開を延期し、日付けが変わった19日に改めて公開したのです。

 実はこの間、ヒカルさんから“お叱り”を受けた宮迫さんが動画を何度か撮り直していたんです。実際、動画内では“ずっとコラボ相手の都合がっていう言い訳をしてしまった”とか“結局僕は自分のことばかり考えていたと思う”などと、明らかにヒカルさんを意識した発言を連発していました」(同・前)

 この動画が配信された1週間後、同じくYouTubeチャンネルで宮迫は、

「僕にはYouTubeという場所しかないので、みんなを元気づけたり、笑顔にできることをやっていきます」と宣言し、配信を再開した。

「宮迫さんは相当、焦ったでしょうね。蛍原さんからは愛想を尽かされ、先日は古巣である『吉本興業』の大崎洋会長が『文春オンライン』の取材に対し、“(宮迫に頑張ってくれという気持ちは)ないけどね。僕はもう関係ないし”と発言するなど、完全に突き放されています。


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パワハラが、いよいよ法制化へ! | 横浜の社会保険労務士法人ジンザイ|株式会社人財経営センター


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/02(木) 09:30:54.52

9/2(木) 9:28配信
スポーツ報知

テレビ朝日

 テレビ朝日の玉川徹氏が2日、コメンテーターを務める同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)にリモート生出演した。

 番組では、菅義偉首相が6日にも実施する党役員人事、その後の内閣改造で毎日新聞が河野太郎行政改革担当相を要職で起用する調整に入ったことを報じる記事を紹介した。

 河野氏について玉川氏は、1日に「文春オンライン」が8月24日に行われたオンライン会議の場で、資源エネルギー庁の幹部職員にパワハラを行った疑いがあることを報じた記事に触れ「見出しではパワハラとなっているんですが、記事読んでもらえば分かるんですが、あれをパワハラととるのか、経産省と河野さん、それから小泉(進次郎)さんの暗闘ととるのかで解釈は分かれるところなんです」と指摘した。

 その上で「僕から見ると経産省とエネ庁が原発を推進したいことに対して河野さんと小泉進次郎さんは、そこを押し止めようとしているんです。この暗闘が裏にあってですねまさに戦いの最前線の音声なんです」と解説した。

 さらにパワハラは「一般的に何の力もない新入社員が部長に対して権力を持ってハラスメントされるということ」と示し「河野さんの相手はエネ庁の次長ですから。いずれ次は経産省の次官になろうかというふうな人で、こんなのパワハラって言わなくて、構図としては一般の会社で言えば、社長派と副社長派がある時に社長と副社長派の専務の間のやり取りみたいなものなんです。これをパワハラというか僕は疑問なんです」と指摘した。

 今回の「文春オンライン」の報道は、河野氏が、内閣府の山田正人参事官と、エネ庁の山下隆一次長、小澤典明統括調整官の3名が参加した3年に一度見直しが行われる「エネルギー基本計画」の会議の様子を録音した約28分間の音声を入手し、河野氏が山下氏と小澤氏を大声で怒鳴りつける様子が収録されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ed2cc7da1279f62bb6b7d09a28e9f5242308fe5


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(出典 3.bp.blogspot.com)



1 水星虫 ★ :2021/09/02(木) 07:43:31.45

犬にかまれけが 2審も県などに賠償命じた1審の判決支持

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20210901/5060010481.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

保護した動物を譲り渡す県の施設で活動していたボランティアの女性が、
逃げ出した犬に手をかまれて大けがをしたとして、県などに賠償を求めた裁判の2審で、
福岡高等裁判所宮崎支部は、780万円余りの賠償を命じた1審の判決を支持しました。

宮崎市に住む原告の50代の女性は5年前、保護した動物を譲り渡す県の施設
「ひまわりの家」でボランティアとして活動していた際、逃げ出した柴犬に
右手や足などをかまれて大けがをしたとして、県や運営団体の代表者を相手取り、
損害賠償を求める裁判を起こしていました。

ことし1月、1審の宮崎地方裁判所は「運営団体の代表者は柴犬の習性を周知するなど
事故が起こらないようにする義務があったが、相当な注意をもって柴犬の管理をしていたとは認められず、
県も柴犬の占有者にあたり賠償する責任を負う」などとして、原告の訴えを認め、780万円余りの賠償を命じました。

これに対して、県側は控訴しましたが、1日に開かれた2審で、福岡高等裁判所宮崎支部の高橋亮介裁判長は
「原判決は相当であり、控訴にはいずれも理由がない」として控訴を退け、
賠償を命じた1審の判決を支持しました。

控訴が棄却されたことを受けて受けて、県は「判決内容を精査して今後の対応を慎重に検討したい」としています。


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(出典 thumb.photo-ac.com)



1 上級国民 ★ :2021/09/02(木) 04:52:59.51

※統一まで1時間

(出典 amd.c.yimg.jp)

国連児童基金(ユニセフ)は1日、北朝鮮が中国のシノバック・バイオテック(科興控股生物化学)製新型コロナウイルスワクチン約300万回分について、被害が深刻な国に送るべきとして受け取りを辞退したと発表した。写真は1月14日撮影(2021年 ロイター/Willy Kurniawan)

北朝鮮、中国製コロナワクチンの受け取り辞退 「他国に供給を」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210902-00000002-reut-kr

[1日 ロイター] - 国連児童基金(ユニセフ)は1日、北朝鮮が中国のシノバック・バイオテック(科興控股生物化学)製新型コロナウイルスワクチン約300万回分について、被害が深刻な国に送るべきとして受け取りを辞退したと発表した。

発表によると、北朝鮮当局はワクチンの世界的な供給量が限られている一方、他の地域で感染者の急増が続いていると指摘したという。北朝鮮ではこれまでに感染者が確認されておらず、国境閉鎖や国内旅行の制限など厳格な対策を行っている。

ユニセフの広報担当者はロイターに対し、北朝鮮当局は今後数カ月間にわたりワクチン受け取りに向け、ワクチンの公平な分配を目指す国際的枠組み「COVAX」と連絡を取り続けると述べた。


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