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千葉大などが参加する国際研究チームは、ハッブル宇宙望遠鏡で、約129億光年離れた恒星の観測に成功したと発表しました。単独の恒星としては、これまでの約90億光年を上回り最も遠い。論文は英科学誌ネイチャーに掲載されます。https://t.co/ug3LvuzH0y
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) March 30, 2022
今観測したのは129億年前の姿だろ
129億年も経過してもう消滅してるかもしれないじゃん
>>2
そりゃとっくに消滅してるよ
太陽質量の50倍とかなら、極超新星爆発を起こしてブラックホールになってる
今もそのままかもしれないし、他のブラックホールと合体したりして超大質量ブラックホールに乗ってるかもしれないけど
1万年を1万回繰り返すのを、129回繰り返せば到達する距離か
ちょっと何言っているのかわからない
宇宙人まだ見つけられないの?
>>18
1種類は確認されているよ
恒星単体での観測って俄には信じ難いが、
そこまでの観測精度があるなら
我々の銀河系で生命の痕跡も探せるのでは?
宇宙でかすぎw
ほしをみるひと
この星はもう存在しないんだろうな
恒星はでかければでかいほど一般的には寿命が短い
それだけ猛烈な爆発をやらないと中心に集まる重力と均衡がとれないから
水素の核融合が終わり次がヘリウムで酸素とか経て最終的に鉄になる
鉄になると核融合が起きなくなり中心に向かって圧縮していく
この時超新星爆発が起きる
太陽の8倍~30倍程度の恒星は原子核が崩壊して中性子星になり
それより大きいとブラッシングホールになる
元々原子は例えば水素原子を例に挙げると原子核を1mのボールだとすれば原子全体の大きさは100kmのボールになる
その位原子核自体は小さい
更にその原子核は中性子や陽子と言う小さなもので構成され
その中性子や陽子もニュートリノと言う更に小さなもので構成される
そのニュートリノが更に小さなものにかは現時点では解らん
要は原子自体スカスカなんで圧縮されればものすごく小さくなる
宇宙がどんな形してるか分からんし、地球がその宇宙のどの辺りにあるのかも分からんし
考えると頭がボーッとしてくる
この領域より遠い星は光速より速く遠ざかっているから見えないらしいね。
全ての時間が宇宙をさまよってるいる。
観測機器の性能を上げさえすれば良いんだな。
この調子でいくと10年後には200億光年離れた星も見つかってるな
>>40
180億光年以上は光速を越えるので光が届かない
これが宇宙にいっぱいあるんだろ
宇宙ヤバい\(^o^)/
</em></a><br />)
(出典 i.imgur.com)
天の川銀河は
ラニアケア超銀河団という光の生物の中に存在してるんだよな\(^o^)/
</em></a><br />)
(出典 i.imgur.com)
>>42
これが神なのか?
宇宙に関することはほぼ憶測みたいなのばっかだよね
蟻がパソコンについて検証してるみたいなモンなんじゃないのかな
「食べられなくて硬い」ぐらいならわかるかなっていうレベル
つーか、人間のような知的生命体がいるから宇宙の存在を認識してるわけで、知的生命体がいなかったら何のために存在してるんだろう
仏教の色即是空 空即是色はまさにこれを意味してるんだろうな
なんで単独の星って分かるの?
やっぱり銀河でしたー とかにならんのか
現地ではとっくに消滅してるのに
宇宙って不思議(´・ω・`)
名はチーバーダイでいいじゃん
そういやチバニアンって正式に命名されたんだっけ?
まじでこの荒い画像の点みて
どう129億光年先にあるって分かるん?
1光年先で10兆km近くあるんだろ?
12900000000光年先って・・・
129億年前の
過去が見えるよ🤗
マジかちょっと行ってくる
別に消滅しててもいいんだよ。また新しい星が生まれるから。
重要なのはそういうことじゃなくて、宇宙の始まりの時生まれた星がどういうものなのかを知ること。
それにしても、ハッブルで見ると宇宙は星だらけだな。


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