1 朝一から閉店までφ ★ :2021/08/09(月) 06:40:58.94

欧米各国は口が嫌だと言っても、体は正直なものだ。欧米各国の中傷は新疆貿易に影響なく、今年上半期、新疆のEUに対する輸出は前年同期比131%増、すでにEUから脱退した英国も192.2%増加している。新疆問題においてノイズは存在するものの、取引はほとんど今まで通りである。
https://twitter.com/chnconsul_osaka/status/1422813087850110981?s=21
現在は削除されています

概要↓
中国総領事館「欧米各国は口が嫌だと言っても、体は正直なものだ」→どこでそんな言葉覚えた?と思ったら、中国や台湾ではメジャーな慣用句と化していた - Togetter
https://togetter.com/li/1754905 @togetter_jpより
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


【【衝撃】中国さん「口が嫌だと言っても、体は正直なものだ・・・」】の続きを読む





1 孤高の旅人 ★ :2021/08/09(月) 06:44:53.73

東京五輪総括 無観客による損失「穴埋め」で住民税アップも…経済評論家・横
川楓氏
8/9(月) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/297c4ad1108649d700a33900f4f0361b53c326d6

 新型コロナウイルス流行に伴い、史上初めての1年延期を経て開催された東京
五輪。日本勢のメダルラッシュなど選手の活躍は多くの人々の記憶に刻まれた。
平成生まれの経済評論家・横川楓氏(30)が、賛否両論あった中での開催を総
括した。

 * * *

 競技会場の建設など開幕前に一定の経済効果は見られたものの、無観客による
損失は約1500億円と言われています。収支報告が出るまでは時間がかかると
は思いますが、赤字を税金によって「穴埋め」する必要性は十分考えられますし、
住民税などが上がる可能性も否定できません。

 もちろん、五輪だけが“悪者”ではなく、緊急事態宣言と切り離すことはでき
ないでしょう。4回目の宣言による経済損失は2兆円以上とも試算されています。
もし宣言がなければ、無観客開催であっても「五輪開催中の東京の空気を感じた
い、競技場の近くに行ってみたい」と、東京に来る人が数多くいたはず。その人
たちの消費がなくなったのは大きいと思います。

 日本は近年、インバウンドを経済発展の要とし、五輪をその起爆剤として考え
ていました。それだけに、無観客開催はその効果がゼロになったどころか、投資
をしたぶん、マイナスとなってしまいました。ただ、大会では選手がSNSで東
京の魅力を発信してくれましたし、大会そのものは盛り上がったといえます。そ
の「レガシー」をコロナ禍の収束以降、海外にどうアピールしていくか考える必
要があります。

 ただ、身近なところではプラス面もありました。まず、大型テレビなど電化製
品の購入が増えたこと。五輪に関係なくテレビを買い替えようとしていた知人が
「売り切ればかりで全く買えない」と嘆いていました。五輪のチケットはかなり
高額だったので、その分の予算を回したという人が多かったようですね。

 また、日本勢が活躍した競技の商品の伸びも見られています。特にスケートボー
ド関連が大きいですね。今年始まったスケボーがテーマのアニメ「SK∞エスケー
エイト」で潜在的な認知度が上がっているところに、五輪がさらに後押しして消
費に好影響を与えたとみています。

 ◆横川 楓(よこかわ・かえで)1990年8月13日生まれ。30歳。明治
大法学部、同大大学院を経て経営学修士(MBA)、ファイナンシャルプランナー
(AFP)取得。

報知新聞社


【【悲報】東京都、五輪無観客による損失「穴埋め」で住民税アップの可能性・・・】の続きを読む


ケータイで発見!!たまごっち 元祖たまごっち たまごっちRPG 育てて!たまごっちタウン みんなであそぼう!たまごっち ケータイ住人ごっち〜ズ たまごっち占い スマートフォンアプリ スマホで発見!!たまごっち スマホで新種発見!!たまごっち てんしっちたまごっちSP たまごっち くるくるかいたくプラネット
86キロバイト (10,988 語) - 2021年8月7日 (土) 14:34



(出典 upload.wikimedia.org)



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/08/08(日) 22:59:33.160

知ってる奴いる?

(出典 i.imgur.com)


【【画像】たまごっちブームの時に買えなくてこの偽物持ってたやついる?】の続きを読む

このページのトップヘ